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2008年01月01日

「ビジネス書を読んで、あほうになろう。」の方針

 
 こんにちは。ビジネス太郎と申します。

 世の中にある、数え切れないほどのブログの中から、ご縁あってこうしてご訪問いただけましたことを、心からうれしく思います。

 以下に、ちょっと詳しいプロフィール、ブログの方針などをまとめました。 
 

ビジネス太郎のプロフィール

 1976年11月28日生まれ。独身。
 石川県金沢市在住。
 男三人兄弟の三番目。・・実はビジネス三郎です。(・・。)
 北海道の某大学を卒業後、地元石川県に帰り、就職。
 特技は水泳、妄想。(・・。)
 趣味は読書とクラシック音楽。(・・暗いですか。そうですか。・・。)
 尊敬する人はバッハ、ベートーベン、ラフマニノフ、神田昌典さん、中谷彰宏さん、山咲千里さん、宇野千代さん。
 読書は月10〜20冊程度。ビジネス書中心です。

 管理者へのご連絡の際は、こちらメールフォームをご利用ください。

※メールフォームご利用の方へ。
 明らかに複数の人に同じ内容をコピペして送っているメールには返信せず、すべてスルーしております。
 また、まれに献本のお話をいただくことがございますが、大変ありがたいことなのですが、今のところすべて辞退させていただいております。マイペースで自由気ままに書いていきたいためです。
 自分勝手ではございますが、どうぞご了承くださいますようお願いいたします。 


このブログの方針

 このブログは、2009年3月16日に、「ビジネス書を読んで、成功しよう。」から、「ビジネス書を読んで、あほうになろう。」へとタイトルを変更しております。
 詳しくはこちらをお読みください。

 このブログでは、私のポリシーとして、著者への批判、本の内容への不満などは書きません。 
 それは、本を一度も執筆したことのない私が、命を懸けて本を書いている著者の方に対して、そもそも、不満を言ったり、批判をしたりする立場にないと思うからです。
 どんな本でも、自分なりに、良いところを探して、良いと思うことだけを書いています。
 それは、私が、読後感の悪いブログを書きたくないということ、私のブログに関わった人(本の著者、出版社の方、ブログ読者)すべての人が、少しでも傷ついたり、嫌な気持ちになったりしてほしくないと思っているからです。
 批判的な内容を書かないということは、それは「書評」とは呼ばない。と言われるかもしれません。・・実際、そう思います。
 甘っちょろい考えかもしれませんが、しかし、私は、今後もこのポリシーでブログを書いていくつもりです。 
 私がこの甘っちょろい考えにいたった理由は、神田昌典さんのこの言葉に心底納得したためです。 

『他人を批判したくなったら、胸に手を当てて考えよ。オレは走っているのか?』

「マラソン選手が懸命に走るのを見ながら、したり顔に批判・攻撃する人がいる。
 マラソンを自ら走ったとたん、その辛さに、誰も批判できなくなる。」

 
 ・・堂々と批判するのは、マラソンを自分の足で走った後にします。
 
 このブログを通じて、全国にいる同じ志を持つ方々、また、何かを変えようとしているクリエイティブな人たちとの、素晴らしい出会いにつながればいいなぁと思っております。(・・てかその前に、自分が何かを変えようとしてクリエイティブにならないと・・。(ToT)・・。)
 ・・こんな私で良かったら、仲良くしてください。噛み付きません。
 コメント、メッセージなども、気軽に寄せてくれたらうれしいです。

 ブログで紹介した本の著者様、出版社様、ブログを読んでくださっている皆様、書いている自分・・。 
「すべての人が幸せになれるブログ」を目指して。今日も、精一杯、精進してまいります!


コメントについて

 皆様からの温かいコメントが、ブログを書くモチベーションになっています。
 いつでも、どんなことでも、大歓迎です。ぜひ一言いただけましたらうれしいです。
 しかし、当ブログ記事への誹謗、中傷の書き込みは、できれば限界まで我慢していただけるとうれしいです。けっこう傷つきやすいタイプです。(・・。)
 
 それでも、どうしても我慢できなかったら、すべて受け止めます・・。

 また、明らかにスパムと思われる、ワケのわからないエッチサイトからの、困ったコメントが書き込まれることがたま〜にあります。
 よって、コメントは、承認の後、画面上に反映される設定にしております。
 コメント欄に入力後、画面上に反映されるまでタイムラグがありますことをご了承ください。

※明らかに複数の方に同じ内容をコピペしている内容のコメントは、承認せずに削除しております。こちらも合わせてご了承ください。 


トラックバックについて

 これもコメントと同じように、ヘンなサイトからの困ったトラックバックが多く(seesaaだけ??)、以前はいちいち削除していたのですが、面倒なので、すべて受け付けない設定にしてしまいました。


相互リンクについて

 相互リンクはいつでも受け付けています。
 同じ志を持つ方と相互リンクできることは、励みにもなりますし、本当にうれしいことです。
 ただ、ブログを開設して間もないサイトとの相互リンクはお断りする場合があります。
 それは、すぐにブログを閉じてしまったり、管理者の方針や、人となりが見えにくかったりするためです。
 あと、「いつも読んでます。相互リンクお願いします。」っていう、明らかに絶対いつも読んでないよね的な書き込みにはすべて返信いたしてしておりません。
 さらに、同じ内容の相互リンク依頼の書き込みを、コピペして複数の人に送っている方にもすべて返事をしておりません。
 個人的に好みじゃないサイト、アダルトサイト、公序良俗に反すると思われるサイトとも、相互リンクはいたしかねます。
  
 また、こちらからも、「これは!!」と思うブログの管理人様に、相互リンクのお願いをすることがあります。
 受けていただけると本当にうれしいですが、お断りになる場合、なるべくダメージを与えないようなやさしい言い回しで、やんわり断っていただけるとうれしいです。(・・どんなんや・・。)
  

相互リンク後の対応について

 相互リンク後、長期間に渡り更新が滞っていて、明らかに継続する意志がなくなったと思われるサイトとは、事前の報告なしに一旦リンクをきらせていただきます。
 また更新を再開された際には、再びリンクをこちらからはらせて頂きますので、改めてご一報いただければ幸いです。
 

ブログ上の広告について

 Amazonアソシエイト・グーグル広告・A8ネット広告などでアフィリエイトをしています。
 もし、当ブログに紹介されている書籍などを、記事上のリンクでご購入された場合、僅かながら収入を得られる仕組みです。
 当ブログを通じて書籍などを購入していただいた方には、心より御礼申し上げます。


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 ビジネス書を読んで、あほうになろう。

posted by ビジネス太郎 | Comment(0) | このブログの方針

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